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金和国際株式会社はSDGsに取り組む企業です

金和国際株式会社は、茨城県坂東市や猿島郡、千葉県野田市に拠点を構えて関東全域で活動する産業廃棄物処理業者です。
この記事では、私たちの業務内容とSDGsの目標12「つくる責任 つかう責任」の関係についてご紹介します。

積まれた廃棄物

そもそもSDGsとは?

SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2030年までに達成すべき17の目標と169のターゲットが設定された世界共通の目標です。
SDGsの取り組みには、発展途上国だけでなく先進国も含めた全ての国が参加しています。

目標12.つくる責任 つかう責任

SDGsの17の目標の中でも、私たちの業務と直接関係しているのが目標12「つくる責任 つかう責任」です。
この目標は、「天然資源の持続可能な管理や効率的な利用を達成し、廃棄物の発生防止や削減、再生利用や再利用を推進することで、環境への影響を最小化する」というものです。
私たちは日々、さまざまなものを消費し、使えなくなったものを廃棄していますが、これらの処理が不適切だと環境汚染や資源枯渇などの問題が起こります。
そのため、持続可能な社会を実現するためには、廃棄物処理に対する責任感と意識が必要です。
 
これらのことを踏まえて、私たちはこれからも、持続可能な社会の実現に向けて、リサイクル事業を通じて貢献していきたいと考えています。

お問い合わせ

不用品の回収・処分(OA機器・事務用品等歓迎)は茨城県坂東市の金和国際(株)へ|求人募集中!
金和国際株式会社
〒306-0641
茨城県坂東市鵠戸1228
TEL:0297-38-8848 FAX:0297-38-8854

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